介護用品の専門店

サービス内容

介護保険サービス概要

介護保険を利用すると、福祉用具のレンタル・特定福祉用具の購入・住宅改修が1割又は2割の自己負担でご利用いただけます。

介護保険の流れ

福祉用具レンタル

福祉用具・介護予防福祉用具貸与のご利用手順

要支援・要介護度に応じた支給限度額の範囲内で、利用料の1割又は2割の自己負担で福祉用具をレンタルすることができます。(注)

(注)2006年4月より軽度の方(要支援1・2、要介護1)は原則として車椅子・特殊寝台等レンタルの介護保険給付でのご利用はできません。
要支援1・2、要介護1の方で自費ベッド等必要な方も是非ご相談下さい。

福祉用具購入

毎年10万円(4月1~3月31日)を上限として購入価格の1割又は2割の自己負担で特定福祉用具が購入できます。

住宅改修

20万円を上限とした住宅改修工事が1割又は2割の自己負担でできます。
手すり1本から承りますので、お気軽にご相談ください。

介護サービスの利用負担が2割になる収入の基準について

介護保険サービスの利用者負担額は一律1割でしたが、一定所得以上の方につきましては、自己負担額が2割になります。 弊社では福祉用具貸与・販売・住宅改修が適用になります。2015年8月からサービス利用分について一定以上の所得がある方の自己負担割合が2割に変わりました。

※合計所得金額とは、収入から公的年金控除や給与所得控除、必要経費を控除した後で、基礎控除や人的控除等の控除をする前の所得金額をいいます。