西川が提案するトータルヘルスケアショップ

サービス内容・相談

介護保険サービス概要

介護保険を利用すると、福祉用具のレンタル・特定福祉用具の購入・住宅改修が1割〜3割の自己負担でご利用いただけます。

介護保険の流れ

ネーブルハウスは、箕面市の紙おむつ給付指定事業者です。
ご購入の際、箕面市で発行される紙おむつ給付券を使用していただくことができます。

※以下の文章は、箕面市の高齢福祉サービス手引きより抜粋しています。

65歳以上のかたが対象となる主なサービスの内容

紙おむつの給付

label対象者:常時紙おむつを使用している高齢者
市民税非課税世帯に属するかた
ただし、医療機関に入院したときや施設に入所したときは給付を停止します。

label給付額:1ヶ月 4,320円(消費税込) ※平成27年度

label手続き:申請書などが必要です。
地域包括支援センター、高齢福祉室又は担当ケアマネージャーに相談して下さい。
市で給付決定後、毎月初めに給付券を郵送しますので、給付券を市内の薬局等で紙おむつと交換してください。

所得税額等の確認について

各種高齢者福祉サービスの利用にあたっては、生計中心者の所得税額や市民税課税状況の確認が必要になる場合があります。

所得税額の確認は、「給与所得の源泉徴収票」、「所得税の確定申告書(控)」により行いますので、該当する場合は申請時に添付してください。
なお、市民税課税状況については、同意書の提出により課税状況の調査をします。

社会福祉協議会 在宅ケアセンター
電話:072-727-9517
ファックス:072-727-3597

福祉用具レンタル

福祉用具・介護予防福祉用具貸与のご利用手順

要支援・要介護度に応じた支給限度額の範囲内で、利用料の1割〜3割の自己負担で福祉用具をレンタルすることができます。(注)

(注)2006年4月より軽度の方(要支援1・2、要介護1)は原則として車椅子・特殊寝台等レンタルの介護保険給付でのご利用はできません。
要支援1・2、要介護1の方で自費ベッド等必要な方も是非ご相談下さい。

福祉用具購入

毎年10万円(4月1~3月31日)を上限として購入価格の1割〜3割の自己負担で特定福祉用具が購入できます。

住宅改修

20万円を上限とした住宅改修工事が1割〜3割の自己負担でできます。
手すり1本から承りますので、お気軽にご相談ください。

ご相談フォーム

必要事項を記入して、下記フォームよりお進みください。

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